怠惰な緑ネームが元帥に!?これでもう亡命し放題!
久しぶりにイスタンブールに帰ってきたところ、
宮殿から呼び出しが・・・
一体何でしょう?
緑ネームのくせに、私掠や賞金稼ぎはおろか
普通の通商活動すら怠っていることのお叱りでしょうか?
恐る恐る宮殿に入ってみると・・・
なんと! 元帥にしていただけたようです!
(名声の合計150万がキャップになっていたぽいです)
昔は大海戦に出まくっていたので、爵位だけは無駄に高かったんですよね。
サンキュー、イブラヒム!
さて元帥といえば、東洋のネルソンこと長濱ねる東郷元帥が思い浮かびますね!
そして、トーゴーと言えば丁字戦法が有名ですが、実はこれ、
DOLでも基本中の基本の動きとなります。
↓ 図で表すとこんな感じ

自船と相手船が平行になっている時、舵を切ってすぐに発射して船頭(or船尾)を狙います
まぁ、実際はこんなに綺麗に決まることはほぼないですが。
というか、相手も同じことを考えているので見合うことが多いですね。
ただ、小・中型で船足が速い場合などはけっこう当たりますし、
油断してると自分も貰いますw
あと、相手が抜け待ちしている時なんかもこの形になりますね。
接弦は届かないけど、取り合えず妨害したいみたいな時は、
この形を作って相手を牽制します。
でも、上手い人は8の字を書くようにくるくる回りながら抜け待ちするので効きませんw
そういえば、船員装備に「高倍率望遠鏡」なるものが実装されたせいで、
DOLの対人は完全に終わった(と考える人が多い)ぽいですw
対人やっていた人ほど、カロやキャノンの最適射程?が体に染みついているので、
その範囲外からバカスカやられたら溜まったもんではないでしょう。
というか、DOLのカメラの仕様上、そんなに遠くまで相手船見えたかな・・・
私は真上から見るタイプだったので、せいぜい船2~3隻分くらいしか余裕がありません。
そして、これがちょうどカロの限界射程なので、ここに相手が居なければ
安全と判断できたわけです。
それを避けるには、常にカメラぐりぐりすれば良い話なんでしょうが、
そうなるとオジさんにはキツイですw
・・・
ハッ!? 元帥の話から何故こんな話にw
ともかく、これでもう名声が下がる心配は無くなったので亡命し放題です。
オスマン飽きたので、下位亡命しながら残りのDOLライフを楽しむことにします。
じゃあの、イブラヒムw
ではではノシ


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