幻獣戦というものを初めて見たw
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「さて、久々にブログでも書きますか!」
「DOLをしていない訳ではないのよね・・。如何せんネタが・・ね?」
「先週から連日の感謝祭のおかげで、ほぼ採集しかしていないですもんね」
「そういや、そろそろ2026の春アプデだけど次回は期待しちゃって良いのかしら」
「いえ、絶対にダメです! 基本的に右肩下がりなので、前回の冬アプデを下回るくらいで考えとかないとw」
「もしそうなら、もう無理にDOLやらなくていいわ。私を別ゲームに転生させてちょうだい。ていうかあなた、今もこっそりSteamを別窓で起動させてるの見えてんのよ」
「あ、バレましたかw てか、モニターどこから見てるんですか・・」
「細かい事は気にしない! そういえば、DOL界に新たなYoutuberが爆誕したわね」
「例の馬の人ですね。幻獣戦を初めて見ましたが、こんなコンテンツがあったんですね・・」
「かなりビックリだわ・・。ボスの攻撃もAoE表示されていたり、どこかで見たような気もするけど、割とモダンなUIじゃないかしら?(DOLにしては)」
「実装が2019年らしいですよ。この辺までは僕らの竹田Pがまだ居た頃ですね」
「4gamerのインタビューでも苦心していた様子だったから、竹田さんの最後の置き土産といった所ね」
「某MMOの影響は少なからずあるかもしれませんが、こういったレイド戦で強敵を倒していくのは王道って感じがしますね」
「課金袋なんか販売せず、討伐報酬で装備出していっても良かったんじゃない?」
「うーん、どうでしょうねぇ・・。周回で簡単に装備が出てもダメだし、逆に出な過ぎるのもライト層にとってかなり厳しいんじゃないでしょうか」
「性能インフレで、対人戦に影響が出ることも間違いないわね。まぁ、それは課金袋でも一緒か。」
「レイドバトルだけ考慮すれば良いのであれば、どんどん敵を強くしていけば良いんですけどねぇ。まぁでも、開発コスト考えると割に合わなそうな気はします」
「どっちにしろ、今の開発陣には期待できないところね」
「なんかすごく勿体ないですね。DOL人口が減ってきていよいよ存続が危なくなった頃、何とか繋ぎとめようとコンテンツは作った。だけど、大勢の人にとってはもう2度と見ることもなく、存在すら知られないという」
「竹Pの心が折れちゃったのも、何となく分かる気がするわね」
「後釜にも期待したいところですが、コエ〇クのエースは無双シリーズに行きますよね」
「稼ぎ頭だしね・・。DOLは所詮、窓際ぞk」
「これ以上はやめましょうw」
「そ、そうね・・ あ、そういえば最後に例のYoutubeのリンクでも貼っとく?」
「いえ、限定公開らしいのでここでは紹介しません。が、クリック形式の方のランキングから飛べます、とだけ言っておきましょうか」----------------------------------
へんしゅうこーき
「期待しちゃダメ」なんて言いながら、結局アプデの日が近づくとソワソワしてしまうのが航海者の性というもの
とりあえず、春アプデでSteamを閉じる日が来ることを願っておりますw
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